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小学生の数はほとんど変わってない印象になります。
(数値はまったく同じですが。)

平成14年から平成21年までだと、わずか2.4%しか下がってない。
年平均だと0.3%ペース。

子供向け出版物の売上が2桁ペースで下がっていることの理由として少子化をあげるのはおかしい(理由は他にある)

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"・2億円用意すれば大丈夫だと思っていたら6億円要求された 
・ナビスコカップ優勝から1年後にJ2に降格していた 
・足元がぐにゃりとしたので芝をめくってみると根付いてなかった 
・高額納税者の作曲家がスポンサーにつき、気がついたらスポンサー料不払いでさらに逮捕されていた 
・クラブが赤字を発表した、というか知事が発表した後から社長が弁解する収入が前倒しされ、来季の年間パスも「移籍金」も今年の予算になっていた 
・県の緊急融資から09年までの4年間に累積赤字が11億円になっていた 
・パチンコ屋じゃなければ大丈夫だろうと思ったら、新スポンサーがマルチ企業だった 
・公式試合安定開催基金の1/2が大分向け。しかもがJクラブは潰さないという方針からJ1ほど危ない 
・「そんな赤字なわけがない」といって調べてみたら5億円の債務超過が見つかった 
・「逆境さんいらっしゃい」と豪語していた社長がほんとに追い込まれて辞任を発表した 
・最近流行っている活動は「営業活動」社長が理事会会見をトンヅラできるから 
・2010年J2に残留する確率が150%。債務返済できずJ2 3位以内に入れない確率が50%の意味"
"ラピュタで要塞砲弾でロボット兵を撃つ前に信管を抜いたのは、抜かないと当たった瞬間に砲弾が爆発してシータが巻き添えになるからか。やっともやもやが晴れた http://twitter.com/yanbe/st…"
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toxikneko:


heartisbreaking:

fuckyeahdbsk:

keep the faith..believe in our boys <3

toxikneko:

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keep the faith..believe in our boys <3

"つーか、日本がまだ世界一のスパコン作れると本気で思ってるバカがいるんだな"

東京ドーム地下6階

いや、君の方が確実にバカですから。

日本はお金さえ掛ければ確実に世界一のスパコンつくれますから。何を根拠にこんなことを言うのかね?ベクターアーキテクチャとスカラーアーキテクチャの区別もつかない素人が人をバカと呼び捨てするもんじゃない。しかも根拠が池田信夫氏のブルシットにあるとは、笑わせるにもほどがある。スカラーではどうやったって難しい計算があるんだよ。それで、SIMDなどの並列処理を保ちつつ、パイプラインも強いチップが必要になっているのだ。

この問題は、日本の計算機戦略としてそのコストを掛けるだけの価値があるかどうかという選択の問題だけなんだよ。

(via kashino)

(via clione) (via buru) (via gkojax)
"最大の障害は「空気」です。日本でまともな法制度の議論をしようとするときの最大の障害は場の空気なのです。
例えば、「保護期間を死後70年とするべき絶対的理由はないが、なんとなくその方がクリエイターを大事にしている気がする」と思う人はいるでしょう。死後50年より70年の方がなんとなく知財立国的な気がする。多くの人はこのレベルでしか突っ込んで考えないかもしれません。なぜなら時間は有限だから、ありとあらゆる社会問題をじっくり考えることはできない。
そうすると、場を空気が支配してしまうということがありがちなのです。この空気によって場が支配されてしまったときに、おかしな議論というのは通ってしまう。だからそれが最大の障害だろうと思います。言ってみれば今回は”空気”対”道理”の戦いだと僕は思っている。保護期間延長に社会的なメリットを十分示せないならば伸ばすことはできない、というのが道理だと思いますから、空気と道理がぶつかり合っているような感じがします。そしてこの「空気」というのは大変な強敵です。外圧よりもっと怖い。"
Law & Practice (via tsuda) (via kiri2) (via gkojax)
"「思考を文章や図にしてまとめるクセをつける」ですが、これは「文章にする」のと「図にする」という作業自体が抽象化の作業にほかならないからです。自分が見たもの、考えたことを文章や図にするというのは、見たもの、考えたものをさらに一段階抽象化しないとできないことです。"
atomit:


kml:

megane9988:

9gag:
The use of big mouth
(via papertissue)
20211321218:

2009-11-21-217241.jpeg (via shuushuu)
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○オバマ大統領は、筆者の同世代人(ひとつ違い)である。で、彼が初めての海外旅行で日本を訪れ、鎌倉の大仏様を見たのだけれども、抹茶アイスの方が印象に残った、というのはいい話だと思うのだが、本当にその当時、抹茶アイスってあったのだろうか。おそらくは1960年代後半のことなので、まだまだ日本もそんなに豊かではない。宇治金時のカキ氷はもちろんあったけれども、抹茶アイスが出回り始めたのはいいとこ1970年代以降のことじゃないかと思う。

○ちなみに、日本でプレミアムアイスが幅広く食べられるようになったのは、80年代に「ハーゲンダッツ」を嚆矢とするアイスクリーム戦争が始まってからであって、その頃からいろんな種類のアイスが出回るようになった。(その辺の話は拙著『1985年』でも紹介しておりますのでご参考まで)。抹茶アイスの歴史って、意外と新しいんじゃないかと思う。

○というか、普通はこういうとき、「オバマ少年がアイスを食べたのはどの店か?」がメディアで大騒ぎになって、それと思しき店には観光客が殺到するものではないのか。そうなってないということは、誰もが自信が持てないからと拝察する。おそらく鎌倉市の商工会議所あたりでは、「あれはお宅さんで?」「いや、ウチはその当時は出してないはずなんで・・・」などという会話が囁かれているんじゃないだろうか。

○もちろん、これは目くじらを立てるような話ではない。子供が自分の記憶を作ってしまうのはよくある話で、ハワイで高校生くらいになったオバマ青年が、「お前、抹茶アイス食べたことないだろ」みたいなことを言われて、「俺、子供のときに日本に行って食べたもーん」などと応じて、いつの間にかそういうことになってしまった、なんてのは十分にありうるストーリーである。

○さて、今や”Matcha”はグーグル検索すると29万7000件がヒットし、ウィキペディアでは英語で長文の解説が書かれるようになり、東海岸のスタバでは夏場に「抹茶フラペチーノ」が注文できるようになった。ある時期までは「外国から来たエキゾチックな食べ物」であったはずが、いつしか普遍的な存在になりつつあって、そのうち「えっ?抹茶って日本のものなんですか?」と驚くアメリカ人が出るようになるだろう。

○そんな中で、「アメリカ初の太平洋大統領」であると自認するオバマ大統領が、少年時代に「抹茶アイス」という異国の味に心惹かれた、というのは、よいエピソードではないかと思う。少なくとも、彼は「異文化に対する偏見の少ないアメリカ人」であるようだし、そういう教育環境で育ってきた。そして、多くのアメリカ人は「大仏様」はさておいて、「抹茶アイス」という文化を受け入れつつある。

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かんべえの不規則発言 (via yuco) (via jacony) (via kml)

抹茶好きとしてreblog

(via atomit)
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らばQ:ライオン「ここから脱走することは誰にも言うなよ」 赤ちゃん「うんっ」
"舌の解像度ってどれくらいあるんだろ。日経サイエンスの最新号立ち読みしたら、目の代わりにカメラの映像を舌で受け取って網膜の代わりにすると、案外すぐに脳が慣れて世界を脳で認識できるらしい。"
Twitter / Shuzo Kashihara

ヨコハマ買い出し紀行を思い出した

(via reretlet) (via etecoo) (via kml)
"ネット広告業界を育成する吉田秀雄のような人材が電通からも博報堂からも生まれてこなかった。"
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Themed by: Hunson